松屋公式アプリ、こびとタオル第1弾終了を3日前にプッシュ通知

松屋公式アプリ、こびとタオル第1弾終了を3日前にプッシュ通知

キャンペーン 期間限定 コラボ アプリ通知 松屋アプリ
通知画像
引用元: 松屋フーズ公式アプリ

公式アプリがこびと第1弾終了を3日前プッシュ通知

5月9日10時18分、松屋公式アプリは「こびとづかん」コラボキャンペーン第1弾オリジナルグッズの5月12日9時59分終了をプッシュ通知した。第1弾終了まで約3日というタイミングで、本日朝9時の公式X告知に続く同日2チャネル目のリマインドとなる。

通知原文

  • タイトル: 📚こびとづかんオリジナルグッズ!【5/12(火)9:59まで】
  • 本文: 松屋コラボオリジナルグッズはもうゲットした? なくなり次第終了なのでお早めに!

タイトル冒頭に絵文字「📚」(書籍)を配置し、児童書シリーズ「こびとづかん」コラボらしい演出。終了日時を【】付きで明示し、本文では「もうゲットした?」「なくなり次第終了」「お早めに」と取りこぼし防止の急ぎ訴求を畳みかける構成。

同日2チャネル目、本日朝のX告知から1時間18分後

本日5月9日のこびとコラボ第1弾終了リマインドは、9時の公式Xポストに続いて10時18分の公式アプリプッシュ通知で2チャネル目となった。両者の間隔は1時間18分。

時刻 媒体 表現
9:00 公式X 「まもなく終了です!」「キャンペーン第1弾は5/12(火)9:59まで!」「期間限定オリジナルこびとタオル(全6種ランダム)を手に入れよう!」
10:18(今回) 公式アプリ 「📚こびとづかんオリジナルグッズ!【5/12(火)9:59まで】」「松屋コラボオリジナルグッズはもうゲットした?なくなり次第終了なのでお早めに!」

X側はタオル限定の表現(「オリジナルこびとタオル」「全6種ランダム」)で第1弾を明示していたのに対し、アプリ側は「オリジナルグッズ」と総称表現に切り替えており、媒体ごとに具体性のレベルを変えている。X側はフォロワー向けの詳細訴求、アプリ側は会員向けに「もうゲットした?」と問いかけ型でアクション喚起する設計の違い。

第1弾→第2弾はシームレス切り替え

第1弾終了タイミング(5月12日9時59分)の直後、5月12日10時から第2弾オリジナルこびとポーチの配布が始まる。両者は1分の切れ目なく入れ替わる構造。

配布グッズ 期間
第1弾 オリジナルこびとタオル(全6種ランダム) 2026年3月31日 10:00 〜 2026年5月12日 9:59
第2弾 オリジナルこびとポーチ(全6種ランダム) 2026年5月12日 10:00 〜 2026年6月30日 9:59

本日のアプリ通知は終了タイミングだけにフォーカスを絞った構成で、5月12日10時から始まる第2弾には触れていない。第2弾の告知は別建てで、5月7日10時29分の公式アプリプッシュ通知や5月8日18時の公式Xポストで既に行われている。

第1弾の開始・終了どちらも公式アプリで告知

第1弾オリジナルこびとタオルの配布期間は3月31日10時から5月12日9時59分までの約42日間。本日のアプリ通知は終盤戦リマインドにあたる。

主要動き 日付 媒体 内容
第1弾開始時のアプリ通知 3月31日 10:38 公式アプリ こびとづかんコラボのタオルプレゼントを告知
第2弾告知(アプリ) 5月7日 10:29 公式アプリ 第2弾の5月12日開始を予告
第1弾終了リマインド(X) 5月9日 9:00 公式X 第1弾の5月12日9時59分終了を3日前リマインド
第1弾終了リマインド(アプリ・今回) 5月9日 10:18 公式アプリ 同上をプッシュ通知

3月31日の第1弾開始時もアプリは同日プッシュ通知を配信しており、第1弾の開始・終了どちらも公式アプリで告知することで配布サイクルを閉じる構図となった。

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編集部コメント

X→アプリの順で1時間18分インターバルのリマインド。アプリ側は「もうゲットした?」の問いかけ型に切り替えて、未取得層に刺さる作りになっている。